fc2ブログ

■雑誌の付録問題。 要る? 要らない?







*この記事は2月にUPした記事になっています。





数年前から 何とかっていう規制が緩められ

大人向けの雑誌にも付録が付くようになった。













お家大好き22ブログトーナメント - 住まいブログ村
お家大好き22ブログトーナメント







にほんブログ村テーマ 持たない暮らしへ
持たない暮らし

にほんブログ村テーマ 本が好き。へ
本が好き。







+++





わたしは 少女漫画誌 『なかよし』 『りぼん』世代なので

妹と二人 両方を買っては 付録の、ばくりっこ(交換)をした世代だ。


だから 大人になっても 確かに

「おおおおッ!!この付録でこの価格は頑張ってる~」っと

付録に心奪われることは正直ある。


でも 大概の場合の付録は 正直ポーチバッグの類が多く

飽きた。





+++




あとは 付録はいらないのだけれど

本だけ欲しい時も もちろんあるのだ。


こんな時は 心の中で「どうする?買う?買わない?」の葛藤で

しばらくブックコーナーでフリーズしてしまう。



CIMG1318_convert_20180225115906.jpg



自分で使わない付録の時には

友人や知人に譲ったり リサイクルで売ってしまったり

処分という名の断捨離をすることも。



付録が付いているばかりに

本の価格が値上がりして 迷惑だなぁ~って思う時も正直ないこともない。




+++




例えば 昔あったような

景品が欲しい方は その料金分の切手を送ると

商品が送られてくるって方法は古臭いのだろうか?

何でも 電子化されメールでやり取りする世の中では

切手と交換!?」と 若い子に鼻で笑われてしまうだけなのだろうか?













にほんブログ村テーマ 断捨離できないもの、残したいものへ
断捨離できないもの、残したいもの

にほんブログ村テーマ 転勤族の暮らしを楽しもう♪へ
転勤族の暮らしを楽しもう♪











にほんブログ村に参加しています♪









*お弁当 4月3日~7日分 公開♪







夢を久しぶりに見ました。




友人たちがワイワイ出てきて・・

何故かGACKTさんと わたし・・内緒で付き合って設定。


ありえないのは夢だからだけど

夢の中でも ドラえもん体型だったのにはガッカリした・・


せめて 少しは若いころの 「すこしぽっちゃり?」って感じだったら

もっと夢の中でも 大胆な行動をとれたのに・・悔しいわ。







にほんブログ村テーマ ダンナ弁当。へ
ダンナ弁当。

にほんブログ村テーマ まいにちゴハン。へ
まいにちゴハン。





+++




・月曜日

CIMG0087_convert_20170403082931.jpg

『焼き魚と海老餃子のお弁当。』




・火曜日

CIMG0091_convert_20170404084519.jpg

『あさりの炊き込みおむすびとシュウマイ弁当。』




・水曜日

CIMG0093_convert_20170405074431.jpg

『長ネギとピーマンの肉巻き弁当。』




・木曜日

CIMG0097_convert_20170407074643.jpg

『鶏もも肉の山椒風味照り焼き弁当。』




・金曜日

CIMG0101_convert_20170407074832.jpg


『玉子サンドと白身フライサンド』





+++




先週末 買い溜めをしていた切手が底をついてきたので

切手を買いに行った。


ココに越してきてから ずっとお世話になっている郵便局



窓口の女性とも ほどんど会話らしい会話はしたことがないが

この日初めて 会話をした。


そして きのう半年ぶりくらいで

少し遠出して温泉に出かけた。


露天風呂で 一緒になった年上の女性と話が弾む・・。



ずっと 心の中に鉄アレイみたいな重いものを抱えて

歩けずにいた気がする。


夫以外の誰かと日常の中で会話をすることがなかった。

なくなっていた。


カウンセラーの叔母や親友にオットの特性の相談はしても

それ以外の人と話をすることがなくなっていた。


きっとあたし・・うつむき、生気のない顔をして生活してたんだろうな・・







*最近 オットの特性を記事にすると 心無いコメントを匿名で残す方が

残念ですがいらっしゃいます。

わたしも オットと暮らし、特性を理解しようとした結果

心身的なバランスを崩しました。

なので 最近はずっとコメント欄を閉じていました。

いつも 楽しいコメントや心が温かくなるコメントをくださる方には

本当にごめんなさい。