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*OBENTOU 3月19日~23日分 ダイジェスト♪







今週は 週の真ん中におやすみがあったので

4回分のお弁当になりました。


最近 彩りよくバランスよく お弁当を詰められないのが

課題。








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・月曜日


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『薄カツ弁当。』





・火曜日


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『小松菜の葉と生ハムのおむすび弁当。』





・木曜日


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『・・一応、焼肉弁当。』





・金曜日


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『春のかき揚げ弁当。』






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お弁当の記事を書く様になったのは

ほんの些細なことからでした。


ブログのネタに切れたからって云うのもあるし・・


でも いまは大切な自分の記録と思えるまでになりました。



そろそろ社会人でお弁当箱を買い

何を入れようかな・・と考えている方へ。


仕事で煮詰まったら お弁当のおかずの本は

いい気晴らしになりますよ。

それに 案外、職場の同じようにお弁当を持ってきている人から

「一緒に食べない?」とがかかるかもしれない。


会社に馴染む近道になると思い 断らずに飛び込んでみてくださいね。




はじめは みな新人!! 今は出来る顔してる先輩もみんな・・。

だから そんな風に思って飛び込んでくださいね。











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苦しいのは本人だけじゃなく 間違いなく共に暮らす家族の方が数倍辛い。






きょうは 朝から色々ありお弁当を作れる状態じゃなかった。

正確には きのうから・・。


昨日も夕食を作れる状態じゃなく

も降っていたので 夫に連絡し迎えに行った帰り道に外食にしたい。と

伝えた。





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今は削除しましたが 「夫の世界」というカテゴリーで

夫の持って生まれた特異な特性や幼少期からの両親・・

特に母親からの言葉による心の傷で生じたであろう「愛着障害」に

ついて私なりにブログに綴っていました。



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夫のずっと 不思議だなぁーって感じる言動や何か相談しようとしても

私の話している意味が呑み込めなかったり理解できなかったり

理解に時間(日数)がかかったりということもあり

実際に「お前に言っている言葉の意味が分からない。」と云われ

何度も「私の言い方が分かりづらいんじゃないか?」

「私の方がおかしいんじゃないか?」と 何度泣き何度も自問自答しました。


でも 泣いてばかりもしていられないので

自分なりにネットや本を買いあさり 夫の特性理解しようと

努力しました。



「きっと、夫も辛いはず・・」と思って。



でも それは少し違っていました。





特性のある人は 「自分の考えが一番正しくて周りの人が言っていることが

おかしい」というものの見方や考え方が基本なので 確かにそう思って暮らしている

特性を持っている夫は辛いといえるでしょう。


でも 実際には理解に苦しむような言動や癇癪

辛いのは共に暮らす家族です。

それは 間違いじゃないと思います。



もちろん それを乗り越えたり 「ケセラセラ」と思える配偶者や

家族が割り切って暮らし 上手く折り合いをつけているご家族も確かに

中にはいます。


全ての方ではありませんが・・



だからと云って

それが どの家族にも当てはまるとは限らないのです。



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同じ特性を持っていても 人それぞれ十人十色。

一概には 同じ特性を持っている家族がいるからとアドバイスできないんだなぁって

ことも ここ数カ月の間に私自身勉強になったエピソードもありますし

悪気はないと思うんですが 実際良かれと思って書かれたコメント

傷ついたことも経験しました。



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たぶん 特性を持った家族がいる身内の方の考える共通な思いは

同情されたいんじゃない。 辛い気持ちを誰でもいいから

分かって!!って なきで叫びたいんだということ。







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昨日 カウンセラーの勉強をしている叔母と電話で話したとき

「あなたから愛着障害の話を聞いた後 たまたまその勉強会があるって分かって

今度参加しようと思っているのよ。」と云われました。



たぶんこれからは 「発達障がい」でなく「愛着障害」に

スポットがあたるときが来るはずです。


人は 愛情でしか心を癒し愛情でしか救われることはない気がします。

人は 誰かの愛情を感じながら生きていくものだから。



一番理解して欲しい愛しい人から理解をされないのは

互いに虚しく哀しい暮らしです。






*夫は 私が罹るメンタルクリニックの医師から勧められた

 特性の診断テストを断りました。

 ですが 先生曰く「軽度ではあると思いますが特性はあると思います。」と

 話は私にありました。


 また この記事は特性(発達障がい全般)を持つ方を誹謗・中傷する目的の

 ものでないことを ご理解の上お読みいただければ幸いです。








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