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利用される男やもめ。






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腰が痛みます。

下腹部にもイヤな痛み。



父の急逝で泌尿器科の薬を飲むタイミングも逃したり

疲れや寝不足で 調子が悪くなったようです。


気温も一気に10℃ほど下がり

そんなことも影響しているかもしれません。


体を温めようと思います。



+++




の口から よく出る名前があります。



それは

亡くなったお義父さんの元部下の男性の名前。



家族ぐるみで付き合いがあったので

もよく知っている75歳の男性


数年前に奥様を亡くされた男やもめ


今は次女の方と二人暮らしだとから聞いています。




この男性の名前がよく出るようになったのは

2年前。



父がそれまでお世話になっていた地域密着型の施設から

何度も繰り返していた誤嚥性肺炎の悪化のため

大きな医療機関に入院した直後から。




家族で 相談しなければならないことも

が先に連絡をし相談するのが その男性。


そのあとに

我が家に連絡が入るなんて おかしなことが・・

「○○さんが こうしなさいって言っていたから」

「○○さんに家に来てもらって 話を聞いてもらった」など


とにかく その男性に頻繁に連絡をし

アドバイスをしてもらっている様子。



ちなみには80歳




父の通夜の席

お名前が分からずとも

何となく「あれ?この方が○○さん?」と思った方が・・


背筋がピンと伸び

背が高く どっしりと貫禄のある佇まいの男性。

一見 75歳ではなく もっと若く見える
・・



「この人だな」女の直感。




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ご挨拶をすると

ずいぶん横柄な態度と見下した物言いで

とても感じが悪かった。




姑が自分に同情を引く嘘を鵜呑みにしていると

その態度で すぐにわかった。



+++



義実家から帰宅後

姑から電話が入る。


また 例の○○さんの名前が出る。



覚悟を決めた。



夫に「○○さんに電話していい?」と聞くと

案外 あっさりと「いいよ」と。



こんな時

本来なら夫にビシッと云って欲しいところだが

いままでも 私の陰に隠れ

自分は前に出ない夫だったので

期待はしない。


夫の尻拭いも慣れた。





75歳の男性宅に電話すると直ぐに出た。



「この度は大変お世話になりました。」とご挨拶の後

本題に入った。





続きは明日に・・





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【町内会】見てはいけないものを見てしまいました。





以前住んでいた町は とにかく何処に行ってもゴミが散乱していて汚かった。

大手の青がイメージカラーの宅配業者の専用駐車場では

煙草の吸殻が大量に捨てられていて 散歩の度に「汚いなぁ」って思っていました。


が、引っ越してきた この町は比較的キレイな町で ゴミは殆んど落ちていないのですが。






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さっき 私にしては珍しく玄関のタタキを水拭きしていた時のコト。


お隣の班長さんご夫婦がゴミ捨て場へ・・

班長さんは昨年リタイアされたキレイ好きな71歳、

奥様も美人でチャーミングな方ですが まだ親しくもない時に

何度か手料理を頂いたことがある方で・・距離感が近く

夫と「距離を置いて付き合おうね」と話していた方。




そのご夫婦が二人で
今朝、出され他所様のゴミの袋を開けて
中身をチェックしていました。

((((;゚Д゚)))))))




オドオド。。。(。Д゚; 三 ;゚Д゚)




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確かに分別の出来ていない

家庭ゴミが出されていることがあるのは確かです。


それは 本当に困ることです。


ゴミステーションにはカラスが散らかさないように

ゴミにかぶせるネットもありますが

ちゃんと掛けていない方もいます。


基本的にちゃんとマナーを守りルールにのっとって

ゴミ出しをしないから 他所様のゴミ袋を開けるようなことが行われるのですが

でもね・・いくら捨てたゴミとはいえワザワザ、中身を開けてみるのも・・

ゴミってプライバシーの塊だもん。

いい気持にはなりません。 ましてやマナーを守って出しているなら尚のこと。


私は何も悪いことはしていませんでしたが

私の方が カラダを小さくし「何も見ていない、、見ていない」と

家の中に入りました。



確かに 以前も班長さんの奥様

ゴミステーションのゴミ袋をゴソゴソと開けている場面に

出くわしたことがあるのです。

引っ越す前のコト。



でも ゴミを持って行った私に気が付くや否や

奥様は 袋の口を〆て何事もなかったかのように

「おはようございます。」と言って立ち去りました。



その時は「あれ?他の人のゴミ袋開けてた?気のせい??」と

受け流していましたが・・今日は見てしまいました。




なんかゴミを出すの 嫌だな・・

袋の口をキツキツに締め絶対に開けられないようにして出さなきゃ。









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■入院セットと心の準備。




*本日2回目の更新です。






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以前 しまむらにお買い物に行った時のコト

90歳近い男性が店員さんに「女性ものの下着は何処にあるんだろう・・」と

ちょっと緊張したような 心細げな声で聞いていました。













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たぶん わたしの想像ですが

奥様の下着を買いに来られたんだと思います。


でも 普段から買い慣れているっていう感じじゃなく

「初めて」って感じがアリアリでした。



奥様がご病気で倒れ入院したのかなぁー?と

他人事ながら 60代で他界した母と 残された父が頭に浮かびました。


そして 自分自身のことも。




+++





わが家には 子供が居ません。


夫の仕事の都合上 転勤もまだまだあります。

そんな時 わたしが突然、病や事故などで倒れたら・・と想像すると

頭を抱えることばかり。


わたしは 何度も入院経験がありますので

入院に必要な大概のものは すぐに頭に浮かびます。


しかし 夫は・・



病院から「入院のしおり」や説明を聞いても

果たして ちゃんと準備できるのかなぁ?と不安です。


なので 一人暮らしをしていた時 準備していた「入院セット」を

そろそろ用意した方がいいなぁーって 心の準備もしつつあります。



「いざとなったら 何とかなる」とは思いつつ

でも 日ごろから「何がどこにあるのか」ぐらいは一緒に暮らす夫にも

把握していて欲しいのです。



たぶん どこの奥様も同じ気持ちになる方は多いと思います。

他人事じゃない 明日の自分のこととして心の準備

必要なんだと思います。









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嵐は過ぎた?




*本日2回目の更新です。

 1回目は『鱈のチリソース弁当。』の記事になっています。
 
 コチラの記事と合わせてお読みいただけると

 更新の励みになります。 よろしくお願いいたしま






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この1か月半ほどは ブログにも書いていましたが

本当に辛い日々の連続でした。



理由が分からない状態での

夫の突然起きる癇癪に 本当に苦しみ・哀しみ・・

毎日、毎日、、泣いてばかりいました。







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じゃ、が過ぎたの?と聞かれれば

まだ判りません。


結婚指輪もしてないし 夫の無神経な言葉に傷ついた時には

以前はしなかった ムッとした態度もするようになっています。


大きく変わったのは わたしが無理に頑張らなくなったってことでしょうか。



以前は 喧嘩してわたしが悪くなくても

こちら側から折れることばかりで

夫は結婚以来1度しか謝ったことがありません。


なので わたしも、私が悪くない時には頑として

謝らないと決めた。




何度もブログには書いていますが

夫にはある特性と愛着障害と思われる

部分が混在しています。



どうしても配偶者、特にご主人が特性を持っている場合は

離婚別居を勧められることが多いし

わたしも 数多くのカウンセラーの方から

勧められました。


もちろん それも1つの選択肢だし生き方。


わたし個人の考えですが カウンセラーの方に言われて

一番つらいのは 「私が常に支援者&理解者であるべき。」という

アドバイスでした。


それを 忠実に実行した人は

たぶん離婚別居や最悪ご自分の命を絶たれることに

なるんだと思います。



だから 声を大きく伝えたい。

特性を持った配偶者だけじゃなく それを支える自分自身こそが

心の支援を受けるべきなのだということ。






ある 奥様特性を持った配偶者のご主人がこう言っていました。

特性を持っているからという理由だけで 離婚はしちゃいけない。

どんな相手と結婚しようとも 育った環境が違えばぶつかることがあるのが

結婚だから・・。 特性を理由に逃げたくない。」と。



わたしも そうだな・・って思った。





そして・・

わたしが思いつく努力はやるだけやり尽くしました。

何も努力しないで 「(状況が)変わらない」と不平不満は言いたくない。

やれるだけの工夫も努力もやってみた。


そんな私を見守ってくれている人もいた。

助けてもくれた。



親友が 「あんこは 今まで色々な困難を乗り越ええてこれたんだから

今度だって大丈夫だよ。」と言ってくれた。


努力と云うより 一生懸命って悪くないと思うし・・。




+++




先日 珍しく酔って泣き上戸になり

いろいろ口走る私に夫がそっと寄り添い

頭を何度も何度も撫でてくれた。


結婚して5年・・夫自ら、そうしてくれたのは初めてだった。




いま 少しづつ静かで穏やかな生活が

戻り始めているのかもしれない。


でも またいつかは来るだろう・・


そんな時に いまとは違った受け止め方ができる人に

成長できていたらいいなぁ~って思えます。













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