たのしむ生活

あんなコト・こんなコト 毎日のささやかな生活を綴ります。

タグ "Dr" の付いた記事

*鶏肉のピカタ弁当♪






*昨夜UPした「モヤシ」を使ったレシピも

好評公開中です。

お給料日前のお助けレシピの1つになれば幸いです。

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さぁー今日のお弁当もお肉。


と、云ってもレパートリーもほぼ出し尽くし・・。

鶏肉があったので 本来は豚肉で作るピカタ

鶏肉で作ってみましたよ。



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鶏肉ピカタ弁当。』



鶏肉に塩コショウをし 小麦粉を軽くまぶしたら

粉チーズ入りの溶き卵に付けて焼くだけ♪

残った卵液は玉子焼きに利用。





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・ゴマ塩とカリカリ梅のおむすび。

鶏肉ピカタ

・こごみの胡麻和え。

・エリンギとパプリカのバターソテー。

・海苔入り玉子焼き。

・昆布巻き。

・ミニトマト。





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今日も天気が悪い。


折角 お天気が良ければ

多肉植物の寄せ植えを作ろうかと考えていたんですが・・



きのうは メンタルクリニックの2回目の診察日。

先生が出してくれたお薬のお陰で 不安感も一日中何カ月も続いた

緊張感からも解放されてきて 本来の自分に戻りつつあります。


以前のDrは30代後半の女性で診察時間も5~10分ほど。

殆ど話も聞いてもらえず 「薬の効果が実感できない。」と云っても

「実感がないだけで 効いています。」と意味不明な答えしか返ってこなかったけど

今回の先生は じっくり1時間近く話を聞いてくれるし

私から申告しなくても「このお薬じゃ効いている実感なかったんじゃないかい?」と

気持ちも理解してくれた・・。




・・で 以前のクリニック診察料金は一緒。

診察時間が5分も1時間も支払うお金が同じって・・呆れて、笑ってしまうわ。


どんなクリニックでも 先生との相性ってあるから

自分が信頼できる先生に巡り合えるまで

諦めずにネットの口コミだけじゃなく 周りの評判も参考にした方が

いいと思いました。










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*緊急事態のときこそ!『作り置きおかず。』







陰性で高熱は出ていませんが

どうも30年ぶりくらいで インフルエンザになりかけているようです。


Drの話では 黒に近いグレー状態・・。




きのう カラダがだるくても

作り置きおかずを用意しておいてよかったぁー♪♪








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野菜中心の作り置きに 熱が下がり(オットはインフルエンザA型陽性)

元気になったオットは 「オレ、肉くいてぇ~」と、ほざいた。



オットのいう肉とは フライや焼肉の類だと思う。



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『青菜とミックスビーンズの春雨サラダ』



熱があるときは のど越しのいいサッパリするものがいいいと

気を利かせたのに・・



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『イカ耳とジャガイモの煮物』


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『鶏むね肉ハムの棒棒鶏』


少し前に安売りの鶏むね肉で作り冷凍しておいたもの。



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『茹でアスパラ』




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オットは 特性のせいか

相手が「具合が悪い」と言わないと 「大したことない。」と思い込む癖がある。

具合が悪くても 座っていれば温かい食事が出てくると思っている。


わたしが「調子悪い時ぐらい 家事やってくれてもいいんじゃない?」と言っても

ピンとこないらしい。


なので 具体的に「アレしてー!! コレして!!」と指示しないとダメみたい。



一言でピンとこないオット相手に指示をするのも一苦労だ。




自分が選んだ(結婚)相手だと思って諦めるしかないようだ。










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■Dr・・メンタルクリニックは処方だけすればいい場所?






昨年末から医療従事者の親友と

カウンセラーの叔母の勧めで

メンタルクリニックに行き始めました。














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友人も叔母も 「まずは、あなたが元気になることが先決」と

オットとの暮らしに疲れた私にアドバイスしてくれたおかげで・・。



でも・・いま 私が通院しているクリニックのDrあまり好きにはなれない。

何が?と 問われれば Drの放った言葉と認識に。




「ここは 人生相談をする場所ではありません。

お薬処方して いま辛い症状を改善するために来るところです」って。





・・メンタルクリニックって お薬だけ処方すればいい場所なの?





がガサガサしたり ぺっしゃんこになったり・・

確かに お薬を飲めばそれらの症状は

表面的には改善する方向に進みます。


でも 根本的な改善にはそれだけでは不十分なんじゃないかと思います。



根本的な改善には 

「なぜ がしんどくなったのか?」

「今 自分はどんな状況に置かれているのか?」

「では どうすればその状況を改善できる方向に進めるのか?」

ってことが 大切なんじゃないかな?




それが Drだったり カウンセラーの方が

寄り添って導く助けの一つなんじゃないのかな?



確かに 自分の「改善したい!!」って 気持ちが一番大切なんだけど

その気持ちを引き出すお手伝いも Drカウンセラーの言葉一つで

左右されてしまうことを分かって欲しい。





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ほかのメンタルクリニックにかかりたいです。



でも・・数軒電話で問い合わせてみたんですが

どこも 新規はお断り。

この地域は 他の地域よりメンタルクリニックにかかる方が

「ある理由」から多いと 電話口の看護師さんが教えてくれました。


だから 本当につらい人がかかりづらいことが多いようです。




お薬だけ処方して 診察時間は10分にも満たないクリニックや

物知り顔で押しつけが多いカウンセラーの方に巡り合ってしまったら

本当に最悪。


どんな小さなことも相談できるDrカウンセラーの方と

長く向き合いたいです。


















■まずは、自分自身を立て直すことが優先。





*本日2回目の更新です。
 
 1回目の記事は 『豚肉の味噌漬け弁当。』です。

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カサンドラ症候群・・



わたしもそうだったようです。















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医療従事者友人カウンセラー叔母・・二人が言った共通点は

「まず あなたが元気になることが先決。」ってことでした。



特異な特性をもったオットと暮らすには

まず 私自身が元気になることが

一番先にやらなくてはいけないことと

言われました。



カサンドラ症候群になると 徐々に自分の価値観や一般的常識が

おかしいのではないか?と 自信を失い自己評価が低下することが

多くの方で見受けられるそう。



それは 周りの方に配偶者の理解しがたい言動を相談しても

全く分かってもらえず

それどころか 自分自身が「わがまま」とか「辛抱が足りない」などの

マイナス評価を受けてしまい辛い日々を送ることにより

発症するんだとか。



もちろん 特異な特性の配偶者と結婚しても

身近に理解してくれる人がいたり・同じ境遇の方々が集まる会に参加したり

早い段階でカウンセリングを受けたりして 上手に自分に合った暮らし方を工夫すれば

心のダメージを軽減することは可能だということを友人叔母から

おしえられました。






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まず 友人叔母に強く勧められたことは

メンタルクリニックにかかることでした。




確かに 自分でも 

クリニックにかかることがいいことだとは思っていました。

でも・・ なかなか最初の一歩を踏み出すことが出来ないのも

現実でした。



そんな自分の気持ちを奮い立たせて

クリニックに予約。

の力を借りることにしました。



「おって何だか抵抗がある・・」って方も多いと思います。

わたしもそうでした。


でも Drと相談しながら弱めのおから試したりすることは

充分可能です。


で 前向きな考えができるようになれば

特異な特性を持った家族との関わり合い方も

いろいろ工夫することも心の余裕も出てきます。



わたしも おを飲むようになり

色々な不安から少しずづ距離を置くことができるようになってきました。



もちろん 今だっておを飲んでいても

オットの言動にイライラしてしまい怒ってしまうことはあります。



でも 以前のように長々と

そのイライラを引きずることはなくなりましたし

そのあと オットへのフォローもすぐにできるようになりました。


お薬との付き合いは この先も続くと思います。

でも オットとの暮らしも大切だから

無理なく 色々な力を借りて暮らしていきます。







*オットの特性については

 未診断のため 症状名は伏せて記事を書いています。

 どうぞ ご了承ください。