■義母の虚言癖と対応・2。








昨日のつづきです・・






父の良い歯まで「面倒だから」という理由で 日に3~4本ずつのペースで

短期間に全部抜いて総入れ歯にしてしまった母の報告を聞き

義父のことを考えると体が震えるほどだった私ですが・・









にほんブログ村テーマ 姑(義家族)に対する思い、教えて下さい!へ
姑(義家族)に対する思い、教えて下さい!

にほんブログ村テーマ 主婦の独り言へ
主婦の独り言

にほんブログ村テーマ 主婦のストレスへ
主婦のストレス














+++






高齢になると もちろん入れ歯や総入れ歯・インプラントなどを考える方も

多くなります。

しかし 一番いいのは 出来るだけ「自分の歯を1本でも多く残すこと。」です。



■高齢者が総入れ歯にした場合 体重の減少で入れ歯が合わなくなることがまず

生じます。

■また 食事の際、自分の歯ではないので あまり噛まなくなり丸飲みし

気道を塞ぎ窒息するリスクもあります。

■そして 認知症の進行が進むのも早くなります。

■最終的には 誤嚥性肺炎になるリスクも高まります。




次にいいのは 部分入れ歯です。



インプラントは糖尿病や金属アレルギーのある方や

高齢者には向かないと考えて頂いて結構だと思います。


糖尿病や金属アレルギーの方は省き高齢者の方の説明だけさせていただきますが

高齢になると 歯茎のやせ細りやそれを支える歯槽骨のカラダへの吸収もあり

インプラントを支える「土台」がなくなると考えます。


インプラントは 元気な方でも定期検診が必要ですし

費用も高額で実費です。 

ましてや 高齢な方がインプラントをするリスクを考えると・・

私的にはおススメできません。






+++





どうしても 高齢の方が寝たきりやそれに近い状態になると

床ずれなどにばかリ目が向きがちですが 本当は「歯の維持」「お口の中の管理」にも

目を向けることも大切なケアの1つです。



「えー寝たきりの人をどうやって歯科に連れて行けばいいの?」と疑問の方もいると

思いますが 訪問歯科もありますし ケアマネージャーさんや保健師さんにご相談されるのが

いい方法です。


背中や手足をキレイにするとサッパリするように

高齢者の方は お口の中を定期的にキレイにすることで

同じ様な「さっぱり感」や「気分転換」「リラックス効果」が期待できます。








+++



義父のことに話は戻りますが 

主治医から義父に対し「行うのが適切」とされた処置は個人的なこともありますので

詳しくは書けませんが 延命処置的要素が濃い「胃ろう」ではありません。




「胃ろう」なら私も反対ですが そうではなく「生活の向上・改善・快適さ」を目的とした

処置であり それにより義父が「延命」するかどうかは別問題です。

もちろん メリット・デメリットもありますが 今現在、義父は介護施設(質は高い)に入所しており

常駐の看護師さんや24時間対応可能な病院も付属であります。

何かあったとしても すぐに対応していただけるので リスクは低いと云えますが

もしも介護施設に入所しておらず在宅なら 身動きの取れない義父を一人残し

毎日のように外出ばかりする義母に「管理」が出来るはずもなく

直ぐに感染症などのリスクで
寿命は短くなるのは目に見えています。



そして きっと義母は口先だけで こう云うはずです、

「私は気を付けて見ていたんですけど・・お父さんが嫌がってやらせてくれなかった」と。




義母は 自分の保身や見栄なら口先だけ良いことを並べる人だということを

夫もその兄弟も皆知っています。

そして 夫やその兄弟は 揃ってこう言います「あの人(義母)は 人の云うことは

絶対に聞かない人だから。」と。






義母からすると 夫や自分の子どもは 人に自慢できる立ち位置に居て欲しい

アクセサリーの様なものに嫁の私の立場から見えます。

他人に対し見栄を張るための「道具」にしか過ぎないと・・。

これは わたしの考えすぎではありません。 思い込みでもありません。


実際に義母は義父が会社勤めだったころ 

「お父さんを出世をさせるために上司に対し随分とお金を使ったよ~」と

聞かされました。


「お金」なのか 他のもの(あまりに想像したくないので書きませんが、

義母は自分は美人だと思っていますので、そういうコトです。

実際、私の父にも色目を使いました。実家の父は驚いてました。)なのかは

分かりませんが 義父は義母の望み通り「てっぺん」まで上り詰めました。

異例中の異例の出世だったそうです。



そして・・義母はよく世間で耳にする「夫が出世すると自分も出世(したと勘違いする)妻に

なっていたようです。 義母も義父と同じ職場でしたので その中でも「てっぺんの夫を持つ妻」の

地位を利用したり 職場の女性とのいざこざも絶えなかったようです。

当たり前です。 鼻っから、周りと協調しようという考えのない人ですから。

無理もないことです。






+++






いま わたしはメンタルクリニックに通院しています。

先生に詳しい病名を聞いたところ・・ショックでした。



それを含め 今、義父が入所する施設のケアマネージャーさんと連絡を取り

私の状態もお話したうえで 

義母の言葉は鵜呑みに出来ないので・・何せ虚言癖が見受けられますし

自分の都合のいいように周りに言いふらすので そのことを踏まえ

「義母には内密に」という前提のもと 義父の状態やこれからのことなど相談させていただいています。


ケアマネ―ジャーさんからは とても詳しく義父の状態を聞くことが出来ますし

お話もしてくださいます。信頼のできる方です。


義母が私に介護施設の陰口を色々言っていましたが そんな虚言癖のある人には

もう振り回されません。

食事の形態や生活全般に関するコトなど 本当に丁寧に分かり易く説明していただいていますし

在宅だったころお世話になったケアマネージャーさんたちが 「この施設は本当にいいところなので

安心してススメられます。」と言われただけあって 本当にいい施設だと義父に面会に行った時も

感じました。




介護施設(町や市が運営)であっても そこで働く職員の方の質が本当に

悪いところも沢山あります。


例えば 入所さんを車いすに乗せた状態で 廊下を猛スピードで走ったり

他の方に分からないように 本人がまだ食事を食べたいと望んでいるのに

食事を下げてしまったり・・

体は不自由でも 認知ではない人のオムツ交換の際に「臭い、臭い」と

入所さんのプライドを傷つける言葉を云う人もいることは確かです。




我が家の場合は 夫と義母の関係性にも問題がありますし

結婚当初から 義母からは心無い言葉や態度を取られてきた私にとって

義母との接触はストレスそのものです。



そして 夫はこうも言いました。

「あの母親は 昔っからいつも周りの人(女性のみ)と喧嘩ばかりしていた。

どうして そんなに喧嘩ばかりするのか理解できな程 喧嘩ばかりしていた」とのこと。


確かに 義母も周りの方と喧嘩した話は わたしが行く度にしてきます。

それは 身内じゃなく赤の他人とです。


そして 義母は「お金や物」で相手の心をコントロールしようとします。

「この世の中はお金が一番だから。」とは義母の言葉。


何て虚しくて可哀想な人なんでしょう・・。 なんて卑しい人なんでしょう。



確かに お金や物で動く人はいます。確かに。

でも 信頼関係やその人の人となりを大切にお付き合いをする人だってたくさんいます。


孫もいる年齢の人なのに・・宗教、宗教、、と何を学びに新興宗教に熱心なんでしょう。

理解できません。




して 義母は「人の弱みを握るのは大好き」ですが

「自分の弱みを握られるのは大っ嫌い」なので 何かあっても知人や、きょうだいにですら

自分の弱みを話さないとのこと(義母が私に云いました。)が

なぜか 私には「自分の弱みなど」を話してきます。

一応 表面上だけですが私は結婚以来 義母に嫁いびりをされても一切反発や口答えを

したことがありません。 自分が可愛いからだし、夫と上手くやっていきたいからです。

胃が痛くなるほどのことがあっても 涙が出るほど悔し事もありましたが

「かまわない」ことを選択したのです。


だからなのかどうかは分かりませんが 私には自分の弱みを吐露します。

その時には私は表面上ですが義母に対し「お義母さん 辛かったですね。 我慢しないで

聞いて欲し事があったら遠慮なく電話ください。 私で良ければお話だけでも聞けますから。」と。



人は意地悪をされると意地悪な人間になるのだと つくづく思います。

義母が他の人に対し そうするように私も義母に同じ方法で義母の弱みを握って

あと後に備えています。


何せ義母は 夫が私を擁護する(義母が私に対してした嫁いびり)メールを送ると

携帯にも保存しているようですが 「メールは全部ノートに一字一句書き写しているし

手紙も全部残している。」と 云うような人です。

あまりの異常さに言葉もありませんでした。


こんなことをするから 自分の子供も嫁も孫も寄り付かなくなるとは

考えていないようです。 どこまでも可哀想な人で哀れです。








+++






そして最後に・・



全ての方に介護施設のケアマネージャーさんとの接触がプラスかどうかは

ご家庭での話し合いでお決めになって下さい。

あくまでも我が家の場合であって「1つの策。」として わたしが選択したことですから。


人生経験のあるカウンセラーさんに私の選択した義母やケアマネージャーとの対応は

良い手段です。と言われました。




が、もし ケアマネ―ジャーさんに協力していただくのであれば 

一度はお目にかかり 信頼できるかどうかの判断はされた方がいいですし

信頼して一度任せたのであれば それっきりで面会にもいかない。と云うことのないよう

出来る範囲で入所しているご家族に顔を見せに行くことは基本ですし

それが身内の方の元気の源にもなりますし

普段 お世話になっているスタッフの方との信頼関係にもつながると考えます。







・・ただし、義母が入所した場合はわたしは面会は拒否させていただきたいと思います。

って云うか 義父には なるべくお金をかけたくないと あからさまに口にする義母に誰が

会いたいと思うでしょう。


それに 義母より私の方が先にあの世に召されてしまいそうです。





義母は自分の健康には お金を使うことをいとわない人です。

骨粗しょう症にならないようにと 実費で健康保険の使えない

注射を打っていると豪語する人ですから・・







*義母の前では「夫婦一枚岩」を強調することが何よりの策だと思っています。








にほんブログ村テーマ 義両親との付き合い方。へ
義両親との付き合い方。

にほんブログ村テーマ より良く今を生きるために。へ
より良く今を生きるために。

にほんブログ村テーマ ふたり暮らし生活へ
ふたり暮らし生活

にほんブログ村テーマ 暮らしの選択。へ
暮らしの選択。















にほんブログ村に参加しています。
*いつも応援凸ポチ、ありがとうございます。感謝。












スポンサーサイト

■義母の虚言癖と対応。








義母に振り回される日々で 体調が悪くブログをUP出来ませんでした。





久しぶりのブログUPですが 義母の虚言癖にうんざりです。



ストレスを発散するためのUPなので イヤな方はスルーしてください。









にほんブログ村テーマ 嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那へ
嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那

にほんブログ村テーマ 我が家の旦那様へ
我が家の旦那様

にほんブログ村テーマ 物申す!!へ
物申す!!
















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます












+++





先日 義母と電話で話す要件があり電話をしました。


本当は 夫に電話をして欲しいのですが イヤな事、煩わしいことからは逃げるのが

夫です。 それらのことは夫自身の問題でも私に丸投げ。


話は義母に戻りますが 今、介護施設に入居している義父の病気と

それに伴う治療・処置に関して義母から話がありました。


わたしも医療関係に従事していたこともあり 義母に今の父の状態や

治療に伴う処置などについて説明しましたが 義母は「処置」については断固拒否。

義母曰く「主治医が○○←息子の名前と会いたいと言っているから あんこちゃんは来なくていいから

○○だけ先生に会って欲しい。」と言われました。


私の主観ですが 医療に関して知識のある私が一緒に行くと

処置に関して拒否する義母を先生と説得されては不都合だと感じました。

夫は 自分が違う考えであっても義母の言いなりなので 丸め込めると

判断したように感じます。


・・が、実際 私が感じたことや考えたことは 「思い込み」ではなく事実だったことが判明しました





+++






まず 私が取った行動は 義父が入所する介護施設に連絡を取ることでした。


そして 義母から聞いたことが どこまで本当なのか父の状態がどのようで

主治医がどのように考えているのかの確認を取ることでした。



ケアマネージャーさんにお話を伺いました。



以前 父の所には面会に行っていましたのでケアマネージャーさんとも

面識がありましたので 話はスムーズに進みました。

ケアマネージャーさんは 「お母さまに 主治医の方からこれからの治療方針や処置についての

詳しい説明がありましたが 処置については拒否されるばかりで主治医の先生もどうして拒否されるのか

理解できない。と、困っておられます。なので、息子さんご夫婦に一度会ってお話をしたいと

強く希望されています。 わたし達や常駐の看護師はもちろん 専属の病院の医師からも

お母さまには 何度も説明させていただきましたが 拒否をされるばかりで初めは理由を聞いても

お答えになりませんでした。 ただ、何度か私どもも根気よく理由を聞きましたところ

お母さまから「私が先に死んで父が長生きするのは困る。」との理由をおっしゃられました。」と。





+++





普通なら 義母が言っていることを信じてあげたいのですが

介護施設に入所する前に まだ元気だった義父(障がい者1級)のの前で

義母が私に対し 「お父さんが死んだら障害者の遺族年金をもらった方が得なのかい?

それとも 厚生年金の遺族年金をもらった方が得なのかい?」と聞くような人です。




驚きました。



わたしは 「わたしは そういうものは分からないので 役所に行って聞いてみたら

どうですか?」と 答えました。


ちなみに 障害者年金には遺族年金はありません。




なので ケアマネージーさんには 施設に義父が入所するまでの

義母の言動などを事細かに説明しました。

もちろん 身内の恥ですから言わないで済むのなら そうしたいのが私の本心でしたが

限界です。



施設に入所することになったのは それまで通所していたデイサービスのケアマネージャーさんと

保健福祉士さんの強い勧めがあったこと。(義父の様子や話から在宅は危険だ判断したと思われる)

どうして強く勧めたかの理由(義母はケアマネージャーさんたちが 家庭訪問するときだけ

義父に豪華な食事を用意し(実際に義母が私に云っていたので嘘ではない。)

それ以外は菓子パンを用意し 自分は趣味や宗教活動で ほとんど家にはいない。

留守の状態だったこと。


義父が奥歯の調子が悪く 義母から「食事のとき辛いと本人が言っているんだけど

他の医療費はかからないけど 歯医者はお金がかかるんじゃないのかい?」と

義母から相談があり 「同じ医療費ですから、かからないですよ。 歯を治療するときには

悪い歯だけ治療していい歯は1本でも多く残してください。絶対に全部抜かないでくださいね。

抜いてしまうと 歯槽骨っていう歯をお支えている骨が段々体に吸収されてしまうことと

痴呆症になりやすくなる(体重の減少で入れ歯が合わなくなることのリスク)ことも

考えられますから・・」と説明しました。 



・・が、義母が取った行動は 「面倒くさい」という理由で 

「日に3~4本ずつ歯を抜いて総入れ歯にした。」という報告でした。


「・・え、お義母さん全部抜いちゃったの。。。」と力なく云うのが精一杯でした。



健康な人であっても 日に3~4本も歯を抜くなんて考えられないのに

高齢者の義父の歯を3~4本ずつ抜く様に頼んだ義母も義母ですが医者も医者です。

歯科医院にお勤めの方なら どれだけのリスクがあるのかご理解していただけると思います。

それを1日置きにやったそうです。 なんて惨い。




驚きと義父がよく何事もなかったことを考え 体が震えました。






続きは後日・・














にほんブログ村テーマ 姑(義家族)に対する思い、教えて下さい!へ
姑(義家族)に対する思い、教えて下さい!

にほんブログ村テーマ 主婦の独り言へ
主婦の独り言

にほんブログ村テーマ 主婦のストレスへ
主婦のストレス















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます









嫁は何処まで行っても他人・・わが家の場合。







嫁って やっぱり「他人」括りなんだなぁ。

子供がいないと 哀しいかな 尚更「他人度」が増す感じ。




実家の両親の親戚を見ていても

嫁姑問題なんてなかった。

みんなそれぞれ言いたいことはない訳じゃないだろうけど

譲り合って労わりあって 家族として付き合っている。



嫁姑問題ってドラマや小説の中だけのことだと思ってた。


もしも 実家の母が生きていても 夫のことや姑の愚痴は云えないだろう。

年齢的にも「我慢しなさい。」って云う世代の人だし父もそうだ。


結婚が決まった時 父の姉が(子供がいなかったので すごく可愛がってくれた)

「今まで長女として実家を支えてくれたけど 今度は嫁いだ先の人間になるんだから

実家のことは二の次で嫁ぎ先のことを先に考えなさい。」と言われた。


わたしも 実際その通りだと思ったから その覚悟で嫁いだ。

でも いろんな人がいるんですね。



大昔の人から比べたら・・義両親と同居の人と比べたら・・

確かに わたしは同居じゃないけど 何かあったときに頼りたい夫までもが

遠い存在に見えたら・・哀しすぎます。










にほんブログ村テーマ 嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那へ
嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那

にほんブログ村テーマ 我が家の旦那様へ
我が家の旦那様

にほんブログ村テーマ 物申す!!へ
物申す!!
















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます








割り切るのは容易なことではない。








は自分の両親・・特に母親のことが苦手だ。


他人の私から客観的に見ていても 

それは痛いほど分かる。










にほんブログ村テーマ 私の暮らしへ
私の暮らし

にほんブログ村テーマ アラフィフの暮らし。へ
アラフィフの暮らし。

にほんブログ村テーマ 人間関係を良くする方法!へ
人間関係を良くする方法!














+++





義母は 何事もまずは自分中心に物事を考える。

自分の見栄のためなら 伴侶や我が子がイヤな思いをしようが

自分の意志を貫きと通す。


なので 本来ならから義母に伝えなきゃならないことを

私が義母に伝えなくてはならない状態がわが家の日常と化しています。

実の子のがイヤなモノは 結婚前から何かとイビられていた私にとっては

もっとイヤなことです。


でも はそんな時ばかり 私をいいように利用します。

イヤなことは丸投げです。


先日も 義母に電話をする用件があり わたしが電話をすることになったのですが

もう義母には3年以上会っておらず(自身が会うのを嫌がる)

義母から「お父さんのことで かかりつけの先生から どうしても息子さんに話がしたいから

会いたいって言われているから あんこちゃんは来なくてもいいから○○(←息子の名)には

来て欲しいんだけど・・」と。 これは多分と云うか絶対に嘘。


はぁ? あんこちゃんは来なくていいから??? ハイハイ、、どうせ私は他人ですからね。


あたしだって お義父さんの顔は見たいけど あなたの顔は見たくないです!!と

きっぱり心の中で叫びましたよ。

あと 「私よりあなたの息子があなたに会いたくないって知ってますぅ?」とも

云ってやりたかった。




+++





義父のいる前で私に「お父さんが死んだら障害年金をもらった方が得なのかい?

それとも厚生年金をもらった方が得なのかい?」と 私に聞いてくる義母。

・・まともじゃない。


ケアマネージャーさんが訪問するときだけ 義父の夕食を豪華にする義母。

義父の歯の手入れが面倒だからと云う義母に 私が良い歯は残して全部抜かない方がいいですよ。と

アドバイスしたにもかかわらず 義父の歯を全部抜き総入れ歯にした義母。

歯医者にかかる前にも 他の医療費はタダだけど 歯医者はお金がかかるんじゃないの?と

なかなか歯医者にも連れて行かず放置していた義母。



余計なことは言わず 角は立てないように私の分かる範囲で

義母の相談にのってきましたが・・

今回の「あんこちゃんは来なくていいから」って・・


貴方の息子・・先生の話を聞いても俺何も分からないって言ってますけど?

それでも行った方がいいですか?って よっぽど言ってやりたかったです。


義母との関係は 蛇とカエルの関係。

義母に何も言えず 従うことしかしてこなかった夫。


今更 抵抗できるわけがない。



夫曰く 「昔から周りの人といつも喧嘩ばかりしていた。」義母。

アノ性格じゃ無理もない。



夫よ、わたし精神的にあなたとアノ常識に欠ける義母の間に挟まれて

いくら薬を飲んでも精神的に不安定なんだけど。

このままじゃ 私より義母の方が長生きするのは目に見えてます。



私には 「俺は家長だ!!」と怒鳴り散らす元気があるのなら

その勢いを 同じようにアノ母親にも言ってやりなさいよ。

何も言えず 頭の上がらないカエルのくせに。




ブログでしか愚痴ることが出来ないのが情けない。












にほんブログ村テーマ 嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那へ
嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那

にほんブログ村テーマ 我が家の旦那様へ
我が家の旦那様

にほんブログ村テーマ 物申す!!へ
物申す!!
















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます








男性相談員のちぐはぐなカウンセリング。







メンタルクリニックには 定期的に通院しているが

カウンセラーの心無い言葉に驚き 院長先生に話した結果

先生自身も わたし以上に驚いた様子で絶句して一言・・

「人と比べることじゃないのに」と 云ったきり何も言えなくなってしまった。










にほんブログ村テーマ 私の暮らしへ
私の暮らし

にほんブログ村テーマ アラフィフの暮らし。へ
アラフィフの暮らし。

にほんブログ村テーマ 人間関係を良くする方法!へ
人間関係を良くする方法!














+++





それからというもの 気持ちがソワソワしたり落ち込みが激しい時は

公益的機関の無料カウンセリング(指名は不可)を受け

気持ちの整理をしている。


しかし・・たぶんカウンセラーとして対応してくださる方々は

それ相応の研修や資格取得者だと思うのですが

男性と女性では 全くと言っていいほど対応が対照的です。



女性は やはり同性で主婦だったりする方が ほとんどなので

理解を持って接してくださる方が多いのですが

男性は 年齢に関係なく「男性視点で物事を考えがち」な部分が多く

気持ちを軽くしたい!と 思って相談をしたにも関わらず批判や否定をされることも

少なくない。



だからと云って 今 わたしが、かかっている院長先生は男性ですが

そんな事はないので そこは個人の差なのかキャリアの差なのか?という感想だ。



以前 電話口に出た男性のカウンセラーの方に

「買い物にも行けないほど 辛い時があります。」と お話したにも関わらず

受けたアドバイスは 「運動して体を動かしたり サークルに入ったりしてみたらどうですか?」だった。


買い物にも行けない人間が 運動したりサークル活動が出来るはずもなく

「どうして こうも〝ちぐはぐなアドバイス〟を男性相談員はするのだろう・・と

戸惑ったことが何度もあった。



10日も2週間近く買い物に出られない状態は そう簡単に回復できるものでもない。




CIMG0418_convert_20170609120116.jpg

外山 滋比呂さん著書の

『リンゴも人生もキズがあるほど甘くなる』






呼吸が浅くなり 脂汗が全身を流れ 手や体の震え

体温までもが下がり 苦しい状態に陥るときもあり

先日は あまりに辛くて夫に「私はこの子(猫)がいるから死ねないと思っているけど

もしも この子がいなかったら もっと楽になりたい気持ちになる。」と話をした。


私が言っていることが分かったのかどうかは 分からないが

娘(猫)が 普段の鳴き声じゃない声で 私と夫の間を行ったり来たりしながら

顔を見上げて何か言いたげに ずっと鳴いていた。


それを見たら 負けちゃダメだって思ったけど 

一旦 落ちてしまうと自分の意志でも どうにもならないのが現実だ。

これは きっと経験した人間でないと感覚的に理解できないことだと思う。



亡くなられた渡辺和子先生も 一時期 苦しい時期があり

その時 救ってくださったのは 担当医の温かい言葉だったことを

本にも書かれている。




CIMG0419_convert_20170609120201.jpg

渡辺 和子さん著書の

『置かれた場所で咲きなさい』







直ぐにも・・そして簡単にも・・心の歯車はスムーズには動かない。

油と云う名の良薬は人それぞれ違う。

タイミングも違う。 

ただひたすら、長いトンネルなのか深い水底なのか分からないところから

出られることだけを 信じ待つしかないのだ。




もし 家族や友人に心の歯車が上手く回らず 困っている人がいたら

ただ 言葉少なく寄り添って欲しい。 いつか きっと、を信じて。










にほんブログ村テーマ 妻・嫁・母・女のストレスへ
妻・嫁・母・女のストレス

にほんブログ村テーマ 小さな幸せへ
小さな幸せ

















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます






















『許せること』と『許せないこと』。








以前 夫が職場の先輩が行者ニンニクを是非食べたいというので

GW中に朝4時起きで 夫婦2人で採りに行ったことはブログにも書いた。



夫は 何でも言われたことを素直に受け取る特性がある。

わたしの云うことは上の空だけど 部活も運動系だったせいか

その傾向は強い。 真に受けてしまうのだ。










にほんブログ村テーマ ひとりごとへ
ひとりごと

にほんブログ村テーマ 今日のココロへ
今日のココロ

にほんブログ村テーマ ふたり暮らし生活へ
ふたり暮らし生活
















+++





で 結果は・・

GW2日目と云うこともあり 勤め先の先輩同僚は泊りがけで出かけていると

コチラから電話をすると 「明日 帰る。」と云ったらしい。


じゃ、と云うことで翌日 昼過ぎに家に帰る途中にわが家があるので

寄って欲しいと夫がメールを打ったがスルーされた。



で 結局、沢山採ってきた行者ニンニクは 夫に責任を持って

全て下ごしらえしてもらった。

流石に私に文句は言わなかった。



そのあと GWも開け勤めに出たが

その先輩同僚からは なんのコンタクトも謝罪もなく時間が過ぎ

わたしも 人のことを言えるような人間ではないが

気が変わったなら 変わったで 他所に差し上げることも出来たと思ったので

夫には 「そんな常識もない人とは 誘われても呑みに行かない方がいい。」と

釘をさした。





+++




うしたら 呆れたことについ最近になり

その先輩同僚から 「行者ニンニクが食べたい。」と

催促されたそうだ。




はぁ? 面の皮どんだけ厚いのさ、と呆れた。

おつむは確かか?



ご両親と3人暮らしの その方。

夫がいい人だというので(夫のいい人の基準は飲み代を出してくれるって云う理由が多い。

それにも呆れるし 情けないが・・) わたしは会ったことがなかったが

わたしの知り合いの女性を紹介しようと思っていたが

紹介しなくて良かった。


そんな人を紹介してたら その女性や親御さんに迷惑をかけるところだった。




人のいい夫ですが 今回のことで

もう その先輩同僚とは呑みには行かないと決めたようだ。



人には 許せることと許せないことがある。

60歳も近いオッサンのすることじゃないとおもったのでした。










にほんブログ村テーマ ☆夫婦で過ごす素敵な時間☆へ
☆夫婦で過ごす素敵な時間☆

にほんブログ村テーマ 妻・嫁・母・女のストレスへ
妻・嫁・母・女のストレス

















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます







【賃貸】こだわりが強すぎる夫に頭を抱える。








愚痴らせてください・・夫のことを。






賃貸を探し始めた。



私は独身時代 引っ越しの回数も4回経験し

ある程度の妥協と予算さえ合えば 何軒も内覧せず1つ目の物件で決めてきた。

しかし・・結婚するということは こういうことなんだ・・と思うほど頭を抱えるほど

悩むのが夫のこだわりの強さと それを妥協せず わたしが何とかしてくれると

思い込んでいる考えの甘さだ。









にほんブログ村テーマ 主婦のストレスへ
主婦のストレス

にほんブログ村テーマ 我が家の旦那様へ
我が家の旦那様

にほんブログ村テーマ 嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那へ
嫁・姑・舅・子姑・そしてバカ旦那















+++





夫は こだわりが強い。


性格なのか 特性なのか・・。

夫の希望で3K・3DK・3LDKの物件を探しているが

理由は 「俺の書斎がないと困る。」というもの。


じゃ、と これはどう?と図面を見せると 3部屋のうち2部屋が和室だと

「あ~和室が二つなんだ~~~~~」と、なる。



でも 家賃は出来ることなら低予算で押さえたい。



こんな都合のいい話ってないと思う。
絶対にない。キャ━━━d(○`□´○)b━━━!!




CIMG1646_convert_20180527092351.jpg
*画像はイメージで 今回の物件探しには関係ないものです。





だからと云って自分では ネットで情報収集するなどの行動はしない。

「俺は 仕事が忙しいんだ お前がやってくれ!!」と捨て台詞。

全く協力的でないのだ。


わたしが 精神安定剤をいくら飲んでも 効き目がないほど

辛い。

部屋が見つかるのか不安で不安で涙が出てくる。



「そんなことで?」と 思われるかもしれないし もう一人の自分も思っている。

だから 余計に辛くなるのだ。



不動産会社の方も 困っているのが分かる。

わたしが 不動産会社担当者なら 「そんなことばかり言っていたら部屋は見つかりませんよ。」と

爆発しているだろうと思う。 仕事とは云えよく我慢してくれていると思う。

感謝しかない。





ほんとうに この夫と結婚し 幾つのなのかなのか超えたら

いいのか 精神的に頭を抱える。




・・選んだのは私だけど。





で、こんな訳の分からない脳天気な夫とわたしの家に今日 わたしの実家の

これまた 頑固で変わり者の厄介な父親が来ると連絡が入った。

わたし 潰れそう・・









にほんブログ村テーマ ☆夫婦で過ごす素敵な時間☆へ
☆夫婦で過ごす素敵な時間☆

にほんブログ村テーマ 賃貸マンション・アパート・コーポ生活へ
賃貸マンション・アパート・コーポ生活

にほんブログ村テーマ 妻・嫁・母・女のストレスへ
妻・嫁・母・女のストレス

















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます





























「夫の愚痴で盛り上がる妻二人。」と「賃貸物件を決める基準。」








従姉妹と夫同士の愚痴をしこたまアゲツライ 少しスッキリした。


お互いの夫とも共通の部分が多く 基本何事に対しても

決めごとなどは「妻に丸投げ」の部分で 私も従姉妹ヒートアップした。

「なんでさ~全部 私任せ何だろうね~。」「そうそう!!」

「でさ、決めたら決めたで文句言うんだよね~」「イヤだ~ウチとおんなじ~」と

昼間から二人で 「世の中には そうじゃない旦那様もいるよね、ひと握りくらい

だけだけどさ~。前もって、こんな風でいい?って相談しても 生返事で

あとから文句言い出すんだよね~」と。








にほんブログ村テーマ ぐーたら主婦だって褒めてもらいたいへ
ぐーたら主婦だって褒めてもらいたい

にほんブログ村テーマ 頑張らない節約へ
頑張らない節約

にほんブログ村テーマ コンパクトライフへ
コンパクトライフ


















+++






ここ数年 毎年のように賃貸物件を必死に不動産会社の方と話すのは私。

私自体PCは最低限のことしか出来ないので 不動産会社の方から賃貸の情報が

送られてきても添付されたファイルを開けることすら 最初は分からず

恥ずかしい思いをしながら 何とかやっている。



もちろん PCが苦手ですが今の私の心身的状態では

電話でやり取りするのも 負担が大きいし(心身的波があるから)

不動産会社の方も 他のお客様を抱えて大変だと思うので

苦手だけどPCでのやり取りメインにして頂いた。



だけど・・賃貸を探すのって いつも大変。

もちろん 不動産会社の方にも いろいろ無理な希望を伝えるので申し訳ない。

私の賃貸を決める基準は 

■1Fでないこと(防犯もそうですが猫を飼っているので逃げ出さないように)

■収納が充実していて尚且つ外壁に面していないことを重視している。

隣のお宅との間に収納があるのもいい。

■あとは IHでなくければいいのだ。



もちろん 台所は広い方がいいし 全室フローリング(クッションマットは✖)で

お風呂はタイルでなく掃除のしやすいユニットバスがいいのは確かですが

そんな事を言っていたら物件なんて見つからない。


夫は以前 戸建てにこだわり過ぎ 私はもちろん不動産会社の方も

頭を抱えた。

確かに野菜作りやお花を植えて玄関先をキレイに出来るから

わたしの気晴らしにもなるいだろう・・との考えもあったようですが

マンションでもアパートでも 最小限のことくらいは出来ると思うし。



あとは 夫の条件が厳しい。


■間取りは3DKor3LDK。

■自分の書斎があること。

■温水便座付(最悪なければ自分で付けると言っている)。

■最上階(本人は2F以上ならいいと言っていますが 以前上の方と

生活音のことでガマンしてストレスを溜め イヤな思いをしている)。

■築年数が少しでも新しいこと(かなりのキレイ好きと云うか神経質)。

■駐車場が あまり狭くないこと(ドアを無神経に当てる人がいるからだそうです)。



まぁーこんな感じでしょうか・・

生活音については 分からなくもない。理解できる。

私も独身時代 1Fに住んでいて二階の方には2~3歳くらいのお子さんがいたのですが

夜の11時12時を過ぎても 部屋の中でおもちゃの自転車で遊ばせたり

多分 ソファーから飛び降りるんだと思うんですが フローリングに絨毯を敷かずに

生活していたようで 強烈な「ドスンッ」や「ガラガラガラ~~~」って云う音で

何度 目を覚ましたことか。

大家さんがすぐ裏に住んでいたので 相談すると2Fの奥さんがお詫びに来た。

・・が お詫びにと持ってきた珍味(なんで珍味か分からない)が

どの袋のモノもカビが生えているもので その無神経さと嫌がらせ?と思える行為に

しばらく我慢したが 契約が切れるのを機に引っ越しをした。



だから 夫の気持ちは分かる。


築年数のことも ほんとうは理解できる部分はある。

土地柄 冬季に家を空けるとき 水を落とすのですが

古い物件は 水道管の中がびていて 水を抜く勢いでのせいで

ちゃんと水が抜けきらず 途中でが配管を塞いでしまう形になり

水道管が破裂してしまうのだ。



私にも経験があるから分かる。 


私は引っ越しが好きな方なので いろいろその中で苦い経験をして

学んできた。




いやはや賃貸を探すのは ほんとうに大変です。












にほんブログ村テーマ ☆夫婦で過ごす素敵な時間☆へ
☆夫婦で過ごす素敵な時間☆

にほんブログ村テーマ 妻・嫁・母・女のストレスへ
妻・嫁・母・女のストレス

















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます

















【節約・節電】賃貸のオール電化orセミ電化について電力会社に聞いてみた件。







今住んでいる賃貸は都市ガスでガステーブルと給湯を賄い

ストーブは灯油になっています。


生まれてこの方 オール電化orセミ電化って云うものに住んだんことのない

夫と私。

ネットで情報を収集しても らちが明かないので ココは専門家の

電力会社に聞いたみた。


そしたら すごく親切に教えてくれたことをUPしてみたいと思います。









にほんブログ村テーマ <暮らしのアイデア>収納 家事 インテリアへ
<暮らしのアイデア>収納 家事 インテリア

にほんブログ村テーマ 頑張らない節約へ
頑張らない節約

にほんブログ村テーマ コンパクトライフへ
コンパクトライフ















CIMG1601_convert_20180515072503.jpg

*いつも応援凸ポチありがとうございます。









+++





今回 わたしが聞いたのはセミ電化賃貸についてなんですが

いま わが家が契約している電力会社に IHクッキングヒーター電気給湯器

暖房はFFストーブの灯油使用

(と、云ってもコンセントはさすのでセミ電化って云うよりはオール電化?って感じ・・苦笑)の

物件の場合の電力使用料金について聞いてみたのですが

どこの電力会社でも聞けるのか どうかは分かりませんが

入居したい物件の住所と物件名を伝えるだけで その物件がどのようなタイプの

契約内容
なのかや その物件の平均した使用料金(料金については本当にザックリ)について

教えて頂けました。






+++





で 結果はIHクッキングヒーター電気給湯器だけでみると

電気給湯器の方が電力がかかります。」とのコトでした。


一応 この物件(3LDK)の平均使用料金は1万円台~2万円台と言われましたが

お話を聞いている感触ですが 日中誰もいない家庭でも2~3万円台は料金が発生していそうな

感じでした。


ってことは わが家の様に専業主婦で日中家に居て おまけに猫を飼っていて

(猫が)寒がりの場合・・恐ろしい料金の請求が来る可能性が大きいと感じました。


1~2日のことではなく数年単位でのことですから 節約・節電を考えている私にとっては

恐ろしいこと!!( ゚Д゚)キャァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!




それに聞くまでは知らなかったのですが オール電化セミ電化の場合と

一般的なガスや灯油を併用する場合 基本料金もオール電化セミ電化の方が

倍以上基本料金があがるとのこと。


それって 聞かないと知らない情報だったし 電力会社に確認して良かったと

つくづく思いました。

今は 電力会社も民間の会社が参入してきているので

対応が昔の反り返ったような偉そうな対応でなく すごく詳しく親切。




例えば賃貸が1Kなどで日中 家に居ない単身者の場合なら

節約になることもあるかもしれませんが 間取りやファミリー世帯により

湯水のごとくシャワーなど使われたヒニューとんでもない請求が・・


お給料には限りがあります。←切実(。pω-。)


賃貸物件を選ぶときの基準は 間取りや通勤のことも考えますが

毎日使う電力にも目を向けたいと改めて思うのでした。










にほんブログ村テーマ ☆夫婦で過ごす素敵な時間☆へ
☆夫婦で過ごす素敵な時間☆

にほんブログ村テーマ 賃貸マンション・アパート・コーポ生活へ
賃貸マンション・アパート・コーポ生活

にほんブログ村テーマ 節電&省エネ生活へ
節電&省エネ生活

















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます









■ここ数日 IN/OUTポイント共にほぼ入らない状態が続いています。






何でしょうね・・


ブログ村のメンテナンス前のここ数日から

IN・OUTポイント共に全く入らない状態が続いています。


でも・・対応も・・・の感じで。





残念だわ。


いろいろな意味で・・





⊛5月16日以降もIN/OUTポイントは 減るばかり。

要望欄に他の人がここ数日の間も 「INポイントが入りません」と書き込むと

「他のご利用者さんからの投稿がないから 問題はないです」って。

もう 要望欄に書き込んでも どうせ改善されないから投稿しないだけだと思うけど・・

私を含めて・・信用無くしますよ・・更に・・ブログ村さん。







にほんブログ村テーマ 私の生活へ
私の生活

にほんブログ村テーマ 片付けて プチストレスをなくしていくへ
片付けて プチストレスをなくしていく



















*にほんブログ村のランキングに参加しています。
 いつも応援凸ポチッ、ありがとうございます