マンダム・ルシード『薬用デオドラント 高密着スティック』が当選しました( ´艸`)







趣味・・と 言えるのかなぁ

わたしは 時々、新聞や雑誌の懸賞欄にプレゼント応募します。











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もちろん当たれば 嬉しいのは当然なんですが

ハガキを出した途端に 忘れてしまうことが多くて。


それに 独身時代より懸賞の当選確率が随分となくなってしまい

当たることも少なくなりまして・・




そんな今日 クロネコヤマトさんから私宛に荷物が。



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はじめは 当選がピント来ず

何だろう・・・と ピンぼけなことを。


で 中を開けたら・・



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丁寧に書かれた当選のお知らせとラッピングされた商品が!!



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私と結婚後 こういう男性用の商品に目覚めた夫。

色々なメーカーのモノを 関心を持って試しています。


なので 『40歳からの』コピーに惹かれ 夫の為に

応募してみました。



でも まさか当選するなんて思っても見なくて・・

マンダムさん 大変ありがたく頂戴いたします。ありがとうございました。



で 商品は 半練りタイプのスティックになっています。

が入っているので 色は ライトグレーで

手に塗ってみましたが すぐにサラサラになりべたつかない使いやすさが

夫も気に入るはず。




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何なら 私専用に使ってもいいかも・・( ´艸`)




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香りでごまかさない 40才からのニオイ対策
〈ワキに塗りやすい 高機能スティックタイプ〉



マンダム ルシード薬用デオドラント高密着スティック〈無香料〉




気になった方は スーパーやドラッグストアで手に取ってみてくださいね。












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こんな女子とは一緒に食事に行きたくないなぁー。 そだね~。。






独身のころ 知人2人とわたしの3人で

居酒屋さんの食事に出掛けた。


でも・・









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いつも そのメンバーの中の1人が

それほど大食いではないのに 目だけが卑しいのか

ドンドン他の知人と私に聞くこともなく

自分の食べたいものだけ 驚くほど注文してしまう。




さりげなく 私ももう一人の知人

「そんなに注文して 食べられる?」って聞くんですが

「うん 大丈夫!!食べられる」と・・ しかし・・




それぞれ シェアするのだから

一応は 「これ 注文しても食べられる?」と聞く心配りもない。

わたしも もう一人の知人も 好き嫌いがないので

本当は 自分たちが食べたいものはあっても

全体量と予算を考えて 自分の食べたいものはガマンすることがよくあった。



この自己中知人は 結局、自分が注文したほとんどの料理を

一口ずつ食べたら「あたしお腹いっぱ~い。もうたべられなーい」と言って

仕方なく 知人とわたしが 残ったお料理の多くを食べる羽目になった。



それが 2回あったころ どちらともなく

私と一緒に残り物を食べさせられていた知人が

「あの人と 食事に行くのはイヤだね。」となり食事に誘うのを

やめた。



空気が読めないというか

自己中と云うか・・ 食事はみんなで楽しく食べたい。

当時 35歳前後だった私たち。


もう 若くない部類に入るのだから ちょっと考えて欲しいなぁ~と思った

エピソードだった。


そして その知人とは徐々に距離を置き

音信をたちましたが・・。












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結婚相手で服装を変える・・と、いう考え方が理解できない。







わたしは 結婚するつもりがなかった。



でも・・きょうだいや甥・姪に迷惑がかかることだけは避けたいと

自分なりに近い将来の青写真は描いていた。


そんな時に 夫と巡り合った。 

母が急逝して一年と少し経ったころだった。










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晩婚ていう事もあったし そういう事は余り

自分には相応しくないと思っていたので

地味に家族だけで神前式を挙げただけで 式を済ませた。



そんな私に 思いもよらぬ人から

「ご主人に合わせて そんな服じゃなく もっと奥様らしい服装に

しなさい。」
と言った方がいた。


それまで 色々なことに悩んだ時

私の道筋を明るく照らしてくれた人でもあったので

驚いた。



結婚相手に合わせて服装を奥さまらしく変える?




私の夫は有名企業の重役でも社長でもない。



正式なプロポーズは 無かったけど

「俺は 出世もしないし貯金もないけどいい?」と聞いてきたぐらいの人だ。




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時々 見かける ご主人の出世と共に

同じく〝出世なさる奥様〟。


それに 習えというのか?



シンプルなシャツにデニムでは 奥様らしくないとでも?

わたしは 結婚後 夫の希望で専業主婦になった。

家事は 結婚前からしていたけど 専業主婦のそれは

綺麗で質のいいブラウスにスカートでは とてもじゃないけどこなせない。


お手伝いさんがいるなら別だけど・・。



人は見た目がなんちゃらって本が 随分前に売れたことは知っているが

水前寺清子の有名な歌にもあるじゃない

「ボロは着てても心は錦~」って。



要するに 見た目でその人の価値を判断する人は

本当の目を持っていない 開きめくらってことになるのだろう。


もちろん この人とも少しずつお付き合いの距離を置き始めているのは

云うまでもない。








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■お付き合いを断捨離した人は・・








わたしは ギリギリバブルの時代を知っています。



とは云え 一人暮らしだったことと

ブランド物の洋服やバッグ・アクセサリーには全く興味もなかったし

周りに合わせて買いそろえるだけの生活の余裕もない

貧乏暇なしの一人暮らしでした。









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だから 結婚してからも そんな若いころからの生活スタイルは変わらず

洋服は洗濯機で洗えるのが基本だし

高価なブランドのバッグも 持ってもいい年齢にはなりましたが

何一つ持っていません。



そんな中 結婚前からお付き合いのあった年上(5歳ぐらいかな)の

知人女性が わが家に遊びに来るたびに

結婚後のわが家の経済状況をやたら聞きたがる・・



ブログにも何度か書きましたが

今まで わたしは夫には新品の衣服を買っても

自分では リサイクルやフリマで見つけた洋服を着ていました。


そんな私を見て その知人女性は

「あんこちゃんって お金貯めるの趣味なの?」と驚きの発言。

そればかりか 結婚記念日直後に会ったときなどは

「結婚記念日(5月5日)は どこかに旅行に行ったんでしょ?」と。


驚きと呆れにも似た怒りを抑えつつ

「うんん、結婚記念日だったけどバイキングに行って

ごはんを食べて帰ってきたんだよ。」と云うと

「え~何で~~旅行とか行かないの?」と・・。


私の方が「えーーーーーーーーー??????何で結婚記念日だからって

旅行に行かなきゃならないの????」と あまりの発言に耳を疑いました。




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こういう人は 本当にお付き合いを続けるのは

ストレスが溜まる一方です。


なので お付き合いをバッサリ、スッパリ切らせていただきました。



他人と自分の経済状況を比較して どう思ったのかは分かりませんが

そんなことをして自分が惨めにならないのでしょうか?

私は 他所の家庭の経済状況なんて 何一つ気にならないし

比較したところで 何かいいことでもあるのでしょうか?



他人の貯蓄額や子供の成績・ご主人の収入に勤め先での役職・・

そんなもの 「糞喰らえ!!」って 思う毒吐きあんこでした。












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■日本でもありますよ! ホテル掃除「あるある」。







先日 海外のホテルでの掃除の様子がTVに写しだされ衝撃を受けた方も

少なくないと思います。


1つのスポンジでトイレ掃除をしたあと 同じスポンジで

備え付けのコップなどを洗う光景・・(◎_◎;)




でも・・あれって 我が国日本でもあることだって知ってましたか?







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海外のあの衝撃的なスポンジ1つでトイレから水回り

コップまで洗うことはさすがに ありませんが


日本でも お客様が使い終わったバスタオルなどで

バスタブを磨いた後 洗面所も同じタオルで拭き取り

最後に トイレの便座や下回りを拭くことは 掃除の段取りとして

結構ある話です。



もちろん トイレの中は専用のブラシを使ったり

コップも別なモノで洗い「除菌済み」の袋などで包まれていますが。



もちろん 全部のホテルがそうですとは言いませんが

繁忙期などは 掃除の時間だけでも大幅に時間を取られる作業。

効率的に・・っていう事なんだと思います。



また 温泉旅館などは特にそうですが

シーツなどは 目視して汚れていなければ

そのまま 一旦プレス室に持って行きプレスして再度使用します。



だ どう見てもラブラブなカップルが宿泊した後などは

シーツが汚れている場合があるので ホテルの方も

そういうお客様のあとの寝具類(カバー)はお洗濯に回すことが殆どだと思いますが・・



私はそういう事を 知っていたので

バスタブは 備え付けのボディソープで一旦洗ってから使いますし

食事中に敷かれていたお布団も かならずシーツ類はチェックします。

シミがついている場合や 触ってみて糊付けが「パリッ」としていないものは

再生シーツの場合が濃厚なので さりげなーく 取り換えていただきます。



案外 足元に前回使った方の よだれのシミがついている場合が多いですよ。




こんなこと暴露したら ホテル業界からクレーム来るかしら?


もちろん 先程も言いましたが全部のホテルではないと願いたいですが・・

でも 実際には多いのは確かです。









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自分の方や痩せている!と思い込んでいた知人の不快な言動。






もう 15年ほど前になるでしょうか・・


当時 月に何度か知人と岩盤浴洋服を買いに行くことが

よくありました。

その時の いや~なエピソードです。









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当時の知人は 既婚者でしたが

子供はおらず ご主人も長期の単身赴任で

帰ってくるのは3カ月に1度くらいのペースで

私とも会うことがよくありました。



基本的には 意地悪な人(私より2つ年した。)ではないと思うんですが・・

人間って ひょんな時、地が出るモノなんですね。





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あるとき 岩盤浴に行こうか・・となり 受付で浴衣を借り

女性専用脱衣室へ。


丁度 夏の時季で わたしはデニムの膝丈スカートに

トップスは コットンのふんわりした短め肩出しのノースリーブという

出で立ち。


知人は 長袖にロングのマーメイドタイプのデニムスカート。


受付の女性がそれぞれに渡してくれた浴衣に着替えようとした瞬間

知人が 物凄い形相で「えーッ!! わたしの(浴衣Lサイズ渡されているッ!!」と

スゴイ怒りっぷり。


そう言われて わたしも何気なく自分の浴衣を見るとMサイズの文字。



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でも・・すごく激怒する知人に「私のと替えてあげようか?」とは言えず

黙っていることに・・神経を逆なでするから・・・


当時のわたしも 今ほどではありませんが

ぽっちゃり体型で決して痩せてはいませんでした。


出来れば ゆったりと着たいのでLサイズの方が良かったのになぁ~って

思っていたほど。




知人に 「Mサイズに替えてもらって来たら?」とは言いましたが

知人は そのLサイズ浴衣に着替えました。


でも どう見てもLサイズでもパッツンパッツンにしか見えないのです(◎_◎;)

悪口じゃないよ。ほんとうに。




で、岩盤浴のあと ショッピングに・・


いつも そうだったんですが

洋服を買う時に知人は試着をしません。

その代わり わたしに向かって「ね~着て(試着)見せてみて~」というのです。


はじめは わたしもバカだから言われるがまま

代わりに試着してあげていましたし

洋服のサイズ計りたいから背中貸して」と言われれば

背中洋服を当てられても 何も思わずにいましたが

いくらバカな私でも 「あれ?」と思うことが・・


「これって もしかして私より自分の方が痩せていると思ってる?」と。



試着して私が着れたのを確認してから

買っていた知人・・当時の私はMサイズでも着れるモノもありました。




申し訳ありませんが わたしもぽっちゃり体型でしたが

彼女も わたしに負けず劣らずの体型。

なのに 洋服Mサイズを買うのです。


いやいや~~Mサイズは無理でしょ~~Lか何ならLLサイズでしょ~と

心の中で思うんですが 激怒するのが目に見えるし

気まずくなるのが嫌ですから言いませんでした。



でも 一度も私に試着させて買った服Mサイズの服を

着ているところを見たことがありませんでした。



聞くところによると 知人には ほっそり体型のお姉さんがいたとのコト。



あのMサイズの洋服はお姉さんに あげていたか

もしくは あとから返品していたかもしれません。

でも 読んでいて分かるように プライドが高い知人のことですから

返品は考えにくい・・と思いましたが。





今は その知人とは連絡は取っていません。

数年前まで 年賀状のやり取りをしていましたが

コチラから出すのを止めました。 



だって ストレス溜まるでしょ、こんな人。













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【悩む】自分に合うカテゴリーが見つからない。







ブログを始めて約5年。


そのころから見ると 今、わたしが在籍する「ライフ」カテゴリーや

他のカテゴリーの細分化が随分進んだ気がする。



初めの頃からあったカテゴリーは 在籍数が多いのは分かるのですが

10ケタにも及ばない在籍数のカテゴリーも随分増えています。

中には カテゴリーがある(要望があったから出来たと思われる)のにも関わらず

在籍数が驚きの「0人」っていうものがあったり・・




*本日2回目の更新です。
 1回目の更新はお弁当の記事になっています。
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わたしは 毎日のお弁当やお掃除、つぶやきなどを綴っていますから

「ライフ」のカテゴリーにのみ ザックリと在籍していますが

確かに お弁当やお掃除・つぶやきと細分化する方法もあるんですが

何せ面倒ってこともあり ザックリと2つのカテゴリーに登録。



多くのみなさんは どんな基準でカテゴリーを決めているんでしょうか?





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カテゴリーの変更をするとき わたしが勝手に思うのは

「カテゴリー荒らしと 思われてはいないだろうか?」ということ。


決してそんなつもりはないんですが 

自分にピッタリなカテゴリーを見つけるのが難しい。


こんな風に私と同じ思いの方っているのかな?




また いつも私のブログに訪問してくれている方が多いカテゴリーには 

正直、在籍するのをためらってしまいます。

中には それまで交流があったにもかかわらず

ランキングの絡みで こちらから訪問しても コメントを残しても

完全無視をされてしまうことも ない訳ではないから・・

そうなると やっぱり凹むことが訳ではないしね。



同じ様な体験をされている方は 意外と多いと思うんですよ。



「じゃ、カテゴリーに参加しなきゃいいじゃん。」って簡単なことでもないんですよ。




いや~ ブログ村の全体のカテゴリーのスリム化を期待したいな・・











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■夫婦の愛と愛情と情と・・。







わたしが 高校生のころ教科担任だった

カッコよくわないが誠実でユーモアもあり

愛妻家の先生が 同じ高校の独身の先生とお付き合いをしていた。










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愛妻家だから 奥様がいるということ。



お付き合いをしているのを知っていたのは 多分私を含めた数人だけだったと思う。


あるとき 教科書や授業資料を持った二人がすれ違い様に

サッとメモを手慣れた様子で本の下から手渡し何事もなかったように

離れていった。



高校生でも わたしを含めた2~3人は

男女の機微にミョーに敏感で すぐに二人は特別な間柄だと感じた。


男性教師は愛妻家だった。

でも 奥様は夫婦としての営みや子供も産めないほど

体が病弱だということは知っていたし 奥様もそれを踏まえた上で

婚姻関係を続けながら 外で所謂「発散」することを許していたようだ。



でも 実際 奥様がご主人である先生が

同じ学校の女性と付き合っていることは知っていたかどうかは分からない。



多分 女性なら薄々感じるだろうとは思うけど。






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そして もう一人 以前同じ職場だった既婚者の男性。



この方も 口数は少ないが仕事熱心で優しくて

分け隔てなく誰とでもコミュニケーションを取れるひとだった。


あるとき 当時、独身だったわたしが恋愛相談まがいのことを話したら

自分と奥様の出会いから 体が病弱で子供が産まないことを

話してくれた。


奥様は「私は こんな体だから浮気してもいいのよ。」と言ったらしい。


でも その男性は 結婚するとき何度も奥様に断られたたしい。

それでも いろんな事情を理解した上で夫婦になった。

「俺はね、嫁さんが体が弱くても一緒に居れるだけで幸せなんだ。」と言っていた。

キレイ事や嘘ではないように感じた。





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夫婦って 何だろう。




先日 アーティストでもありプロデュ―サーでもある男性が

不倫報道をきっかけに芸能界を引退すると発表した。


世の中には色々な意見があるのが 当たり前だ。

どれが 正しいとか間違っているとかは一概には言いきれない。

ましてや 介護を伴い仕事も忙しいとなると 介護をし支える本人にしか分からない

苦悩ってあるはずだ。



・愛情・情・・・



この3つの言葉を使い分けるのは とても難しい。



わたしも 夫に色々な特性があると感じたときから5年。

(未診断ですが先生からは検査を受けたらどうかと薦められた)




自分自身の自己評価がどんどん下がり 訳もなく涙が出て

不安に駆られる毎日を送り続けた結果

今は 支えてくれた周りの人のお陰でメンタルクリニックに行くことができるまでになり

カウンセリングを受けている。


その間には 女性や男性の友人にも色々 自分の胸の内を吐露した。


「えー男性にも?」と眉を顰める人もいるとは思うが

男性の友人は私がフラフラと その時の辛い気持ちから

誰かに心や体を委ねるようなことはないという信頼関係を持っていたので

彼らしい励ましの言葉で わたしのコトを思いやってくれた。

感謝しかない。




でも・・ わたしのような人ばかりではない。



最初にも言ったけど 介護をする人の気持ちや精神状態が

どれだけ大変で 自分自身も心が蝕まれていくのかは

経験者でなければ分からないだろう。



上手に息抜きを取り入れて ストレスを早い段階で出来る人もいれば

全部を背負いこみ 共倒れするパターンだってある。




今回の この芸能人の方の不倫報道に関してだけ云えば

わたしは 報道した文芸春秋に対し怒りを覚える。

あくまでも 私個人の考えや価値観だけど。



会見を見ていて思ったのは

本当に疲れ切り 自己評価が低下していると思ったこと。





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愛が愛情に変わり そして情に変わる。

もしかしたら 愛が情になり 愛情になり また情になるのかもしれないと

思うのだ。





人は 見返りを求めない愛情がいいといいすぎる。

そんな 心の広い人は一握りだろう。


優しくしたら その何分の1かでも 見返りを期待してしまう。

それが 途方もなく無理なことだとしても それが人間だ。














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店員さんの言葉に ちょっぴり傷ついた。








きのう いつもは行かない薬局に立ち寄った。



会計の合間に違う店員さんから「お茶でも飲みませんか?」と

健康補助食品お茶を勧められた。

夫も私も勧められるがまま飲んでいたんですが・・










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勧めてくれた店員さんじゃない会計をしてくれたシニア世代の

店員さんが しきりに「食事後の糖の吸収をおだやかにします。

糖尿の人にいいですよ。」を何度も何度も連発する。


何だか嫌な気分になった。



確かに私は小太り体型・・糖尿に見えなくもない。

それは 否定しない。


でも・・体型が小太りと云っても私は糖尿ではないし

世の中には 太っているのではなく薬や病気の影響で

「むくみ」でそう見える人だっている。



わたしが 「じゃ、私は糖尿じゃないから関係ないね?」と夫に言いつつ

店員さんにも聞こえるように言ってみた。



そうすると この店員さんは まだ食い下がる。

しつこい

「高血圧の人にもいいんです。血圧を下げてくれますから・・」と。


申し訳ないが わたしは自慢ではないが血圧が低すぎて

驚かれるほどです。



上が100を切ることはザラで 下に至っては40台ってこともあるくらいだ。


「私、血圧も低いんです。 こう見えても今のところ糖尿血圧

心配ないので・・」と言って会計を済ませて帰ってきた。





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以前にも 丁度今位の時季

ドラッグストアに行って胃腸薬のコーナーで神経性胃炎の薬を探していた。


その時 30前後の店員さんが 近寄ってきて

「胃腸薬お探しですか?」と 言って

症状も何も聞かず いきなり 薦めてきたのは胃腸薬は胃腸薬でも

「食べすぎ・飲み過ぎ」の種類のモノだった。



ムッとした。 おいおい。



なので 軽く嫌味を言って神経性胃炎の胃腸薬を手に取って

会計に行った。






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わたしの行きつけの薬局の薬剤師シニアのおばさまは

その点 全く違う。 まずはお客様に症状を詳しく聞いて

お薬でアレルギーが出たことがあるかなど ちゃんと聞いてから

「このお薬がいいと思いますけど・・」と お客様の予算も考慮して

アドバイスしている。



そして 普段の食生活や暮らし方にもアドバイスをすることもあるし

反対に 商売なのに薬を売らず「先に病院に行った方がいいですよ。」と

時には損得抜きのこともいう。





お客ならどちらの お店に行きたいと思うだろうか。



言葉は難しい。

わたしも自分では気が付かずに人を気づけけていることはあるはずだ。

改めて人のふり見て我がふり直せって頭に浮かんだお正月早々の出来事でした。





でも・・やっぱりダイエットは必要よね(笑)。











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寒い朝の『チャーミーグリーンな光景』。






きのう 検査等々で病院に行ったんですが

朝 7時前からすでに10人近い方が並ばれていて

私の一人前の70代後半と思しき男性に

「みなさん こんなに早く並ばれるんですか?」と尋ねると

「だいたいそうだよ。」との答え。













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そんなところへ 背の小さな女性が

スーっと来たかと思うと その私の前に並んでいた男性と

一言二言話したかと思うと 女性と入れ替わるように

その場から何処かに行ってしまいました。



たぶん 年齢や話し口調から察するに

夫婦とおもわれます。



氷点下の寒空の下 ご主人が受診する奥様の代わりに

列に並ばれ そろそろ入り口が開くっていうころ合いに

奥様が来られたんだと思います。




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我が家の夫と云えば・・

初めはタクシーで行きなとか言っていたんですが

ケチなので考えたんでしょうね・・タクシー代。


時間に余裕もあったので

行きは俺が送るわ、と なったんですが

私を下ろすや否や 「行ってもいいしょ。」といって そのまま具合の悪いわたしを

置きざりに走り去っていきました。



嗚呼~なんて違いでしょう。



そこで 一言寒いから俺が並んでいようか?とか

云えないものかと・・ 期待はしていませんでしたが

怒る気力も失せるほど・・。





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確かに わたしの前に並んでいたご主人と思しき男性は

年齢からしても長身で若いころはモテただろうなぁーって感じの方でした。

人には言わなくても 人それぞれ夫婦になれば山あり谷あり

何事もなく平穏な日々ばかりではなかったはず・・。



結婚5年半と結婚50年ほどの夫婦の差をまじまじと実感した

朝の温かいエピソードでした。








あッ、若い方に「チャーミーグーンなご夫婦」と云っても

ピンとこない方も多いですよね。


高齢になっても手をつないでお買い物や

お散歩などに行かれるような ご夫婦のコトです。


今なら 失礼かと存じますが 天皇陛下皇后さまのような

感じでしょうか。











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